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アキラの趣味ブログ

日々の生活や趣味の話

初めてDIR EN GLAY を見た時のカッコよさは半端なかった

headlines.yahoo.co.jp

hideさんの生誕50周年の記事がありましたので、それに関連付けて

私が好きなヴィジュアル系バンド

DIR EN GLAYについて語りたいと思います(⌒▽⌒)

私がDIR EN GLAYを知ったのはhideさんの追悼ライブの映像を見たのがきっかけでした。

当時の私は、ヴィジュアル系バンドのムック(MUCC)が好きで、彼らのライブ映像を探しては見ていました。
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その中でhideさんの追悼ライブにムックが参加していたのでその映像を見ていたら、他のバンドも一緒に映っていました。

アキ「おぉ!何かpunkぽい雰囲気のバンドも参加してるじゃん!せっかくだから見てみよ」

元々、私はパンク ROCKが好きな人間でしたので、ジャージ姿の京さんを見てpunk系のバンドの人だと勝手に思い込んでしまいました(笑)

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そして、映像を見て衝撃を受けました。

アキ「おぉ……おおおお!!!やべー!!何?えっ!?何してんの!?嘘やん!!マジか!?」


もう、一人で大絶叫してましたよ(笑


ホントにあの映像見た時に衝撃を受けましたね。

それまで、私が好んで聞いていた激しい音楽とまた違った激しさがあり、

何よりボーカルの京さんの感情の入れ方が半端なかった。


正直、初めて聞いた時は歌詞が分かりませんでしたが、

何か訴えかけるような歌い方やホントに叫び苦しんでる事が伝わるシャウトなど、
悲しみの怒りを歌っている事は伝わりDIRが好きになりました。

私の中では、DIR EN GLAY の京さんとハイスタンダードの 横山健さんは憧れの存在です。

だいぶ話が脱線しましたが、私がDIRを好きになったきっかけでした。

また別の機会に熱く語りたいと思います

THE FINAL

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